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不動産を購入する予定のお客様へ

「自分はポジティブです!」というお客様へ

人生においてロマンを持つことは重要です。
幼少時を振り返ると、『大人になったら何をしてるだろうか・・』  夢があったと思います。
根拠なく 『出来てしまうんじゃないか・・』 というイメージがあったのではないでしょうか。
実現できるかよりも、夢を持ち、それに向かって一生懸命に前進することが大切だと思います。
そんな時に限って物事は前向きに展開します。事実、人生は可能性に満ち溢れています。
前向きなお客様の生活の基盤づくり、夢を叶えるとき、私達はお役立ちしたいと考えています。

「自分は心配性かも、、」というお客様へ

『持ち家が欲しいけれど ローンのリスクを考えると、やっぱり賃貸か?』
迷って前に進めない。不安ですよね。
しかし、お客様の老後を考えると住宅購入を促すようにしています。
理由は、現在の年金制度が持ち家の人を基準に考えられているからです。
そもそも国が設計する年金生活に『家賃』(住居に関する費用)が考慮されていないために、年金の支給額は少ないことを知っておいてください。

また、賃貸で住まいを探す場合、保証人を現役世代の子供にお願いしなければなりません。
そもそも子供がいなければ『保証人が見当たらない問題』 に直面します。

このようにリタイア後に賃貸住宅を借りるには困難が伴います。若い時には見えない未来のリスクです。
私達はお客様の老後リスクを回避するため、無理のない生活の基盤づくりのお役立ちを第一に考えます。


不動産購入に関する、よくあるご質問

手付金はどのくらい必要?

居住用物件の場合、物件価格の10%程度で売主買主が合意しているのが一般的です。

自己資金はどのくらい必要?

「手付金」と「自己資金」がよく混同されますが異なるお金です。自己資金は近年では5%未満で購入される方も多く、諸費用込のフルローンでご購入の場合、自己資金ゼロとなります。その場合でも契約時の手付金は用意する必要があります。

住宅ローンの紹介はしてくれる?

できます。お客様の条件にあわせてご案内させていただきます。

仲介手数料はどのくらい必要?

宅建業法により定められています。400万円をこえる売買価格の場合、居住用物件の場合、「物件価格×3%+6万円」の計算式で上限額を算出します。

「最寄り駅まで徒歩●分」とは?

80メートルを徒歩1分として算出するよう宅建業法により定められています。これらには信号・歩道橋・上り坂などが考慮されていません。検討が進んだ時点でご自身で実際に歩いてみる必要があります。

「再建築不可」とは?

家やアパートなど現在の建築物を解体して新たに建て直す事が法律的に許されない土地を指します。

よくある再建築不可の土地には「道路に2m以上接していない」状況が見られます。建築基準法では「原則として、敷地は幅員4m以上の道路に2m以上接していなけらばならない」と定められており、この制約から次に新たに建物を建てる事ができません。

内覧にあたり、どうやって物件まで行くのですか?

ご指定の場所でお待ち合わせや、ご自宅まで送迎者でお迎えにあがることも可能です。ご相談ください。

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